スタッキングシェルフ組み立て上の注意点を明記
スタッキングシェルフ3段 ワイド追加2段 を2つを購入し、組み立てました。まず基本セット(42x121)を組み立てその後に、ワイド追加①(79x81)を上に乗せ、その後ワイド追加②を上に乗せようとしたところ、基本セット(42)+ワイド追加①(81)+ワイド追加②のスチールパープ(81)となりすでに2メートルとなり、その上から板を差し込む高さがないことに、ここにきてようやく気づきました。
天井につかえて、追加ワイド2つを手順通りに追加することができないことがわかりました。
そのため、追加ワイド①を追加した段階で、横置きにし、追加ワイド②を横置きで追加しようとしました。
この時、追加ワイド①の仕切り板がきちんと入らなかったり、追加ワイド②もでき、ようやく入ったと思い、ネジを閉めると、追加ワイド①と追加ワイド②の間の板がワイド②側に寄るのか、追加ワイド①の仕切り棚が落ちてしまう。落ちると、スチールパイプが片寄り、穴から出なくなる(板の中が中空になっているので、横置きの状態では大変)。中でスチールパイプの接合が緩み、スペーサが取れてしまう。板の穴からこれらを出すことから始まる始末。(最悪)
最後は、追加ワイド①だけとして、追加ワイド②は基本セットとして設置することに決めて、追加部材を取り寄せてもらうように、明日店舗に行くことにしました。
【要望1】
天井までの高さがない場合などの注意点をパンフレットに明記
設置上の注意点として、基本セット+追加の分(スチールパイプの分)+追加の分(棚を入れる高さ)が天井までの高さが必要となること。ワイドの場合は結構高さが入ります。天井までの高さがない場合注意点をパンフレットに明記して欲しいです。他に組み立てる方法があるのか?組み立てサービスを頼むなど。(基本セットの組み立てと異なり、難易度が高い。ワイドは特にか)
【要望2】
横置きでも、追加ごとにネジを締め付け、次の追加の作業ができるようなパーツの設計を検討願います。
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